100%ハンドメイド世界最高級クリスタル洗面ボウル

スラビア クリスタル

スラビアクリスタル
日本の伝統 漆塗り 螺鈿細工 洗面化粧台

Fuuka

日本の伝統 漆工芸その中でも最も熟練の技と手間のかかる螺鈿細工(貝張り)を施した美しい引き出しパネル。

螺鈿細工

七色に輝く美しい螺鈿細工でさくらを描いています、漆の持つ深い色合いが螺鈿(貝張り)をより引き立たたせる伝統の逸品です。

螺鈿(らでん)とは

螺鈿は、主に漆器や帯などの伝統工芸に用いられる装飾技法のひとつ。貝殻の内側、虹色光沢を持った真珠層の部分を切り出した板状の素材を、漆地や木地の彫刻された表面にはめ込む手法、およびこの手法を用いて製作された工芸品のこと。

お好きなコレクションの中からあなただけの一台をお選びいただけます。

品番 SC-CU01 黒漆塗  品番 SC-CU02  赤漆塗 品番 SC-CU03 赤黒漆塗(左右引き出し赤漆塗)

サイズ W1200 x H690 x D650 (標準サイズ)海外用サイズ W1200 x H745 x D650

上記カラーは標準フレーム色になります。 材質(フレーム部分)ブナ無垢材 引き出し部分 桐材

SC-CU01 黒漆塗

SC-CU02  赤漆塗

SC-CU03 赤黒漆塗

詳細イメージ上記写真をクリックでご覧頂けます。

木曽漆器の始まりは今から約600年前、現在の木曽町の竜源寺にある漆塗りの経箱(お経をいれて保管しておく箱)に、応永元年の年号と製作者の名前が記されておりますので、この頃には木曽で漆塗りが行われておりました。1655年~1652年頃には塩尻市木曽平沢地区に漆器屋があったと伝えられています。江戸時代には領主の山村甚兵衛のもとで、漆器の木地として重要な木曽檜の使用が許されていました。往時は江戸、京都、大阪を旅する人たちに土産品として人気が高く木曽の漆工芸品は日本国中に広まって行きました。明治時代の初期には、より良い漆器製品を作るため多くの職人達が、石川県の輪島漆器のもとへ勉強や修行に出かけました。この頃から木曽漆器産業は急激発展を遂げました。また漆器制作の下地作りには欠かせない「錆土」が地元で発見されたことにより、堅牢な漆器を制作できるようになりました。自然豊かな木曽の資源とこの地域独特の気候風土にも恵まれて、木曽漆器は日本でも有名な漆器の産地となりました。

(錆土とは、一般的には鉄分を多量に含んだ粘土のことです。「地の粉」と言われています。錆土と漆を混ぜて下地塗り用の漆を作ります。)

 

スラビア クリスタルコンソールの詳細はコンソールカタログをご覧くださいまた、御不明な点は弊社代理店へお問合せ下さいませ。

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